我が家のお猫様の優雅な毎日

アメショのタカヤ君とマンチカンのマル君、虹の橋のレン君のお気楽日記♪

〇〇〇ジマではありませぬ!

Category: 駄文・雑文・エッセイもどき  
 私は、ドラマをリアルタイムで見ることがない。どんなドラマも、1話から最終話まできっちり予約録画しておいて、後でまとめて視聴する。そうでないと落ち着いて見れないからだが(猫がジャマしにくるから)、このやり方だと、なかなか消化が進まず、おかげで、もうそろそろ冬ドラマも終わろうかというのに、去年、つまり2016年の秋ドラマを、やっと見終わったところである。やれやれ。

 そういえば、その秋ドラマの、「地味にスゴイ! 校閲ガール」。若かりし頃、規模は小さいながらも印刷会社に勤務していた身として、笑いながらも、身につまされるモノがあった私。
 ドラマの中で、最初の頃、主人公が漢字の読み方を間違えて、校閲部の部屋じゅうが凍りついていたが、実際、漢字や地名・人名の読み方をどれくらい把握しているか、これは人によってさまざまなので、その当時の我が職場ときたら、まさにドラマ以上に笑えるネタの宝庫だった。
 当時はパソコンなど普及しておらず、注文を受けた文章の入力はワープロが使用されていたが、ワープロであれパソコンであれ、今も昔も変わらないのは、漢字の誤変換である。
 「個人的」と入力すべきところを、あろうことか「故人的」と入力してしまい、しかも校閲担当がそれに気づかなかったため、発注元をカンカンに怒らせてしまったり(嗚呼、ナンマンダブ、ナンマンダブ)。
 「〇〇を知り」と入力するところを、「〇〇を尻」と入力してしまって(やらかしたのは私である)、これまた校閲の段階で気づかず、今度は発注元から大笑いされたり(間違いを笑って済ませて下さる、おおらかな発注元で幸いだったが)。

 某同僚(女性)は、「小豆島」と書かれた原稿を、大きな声で自信たっぷりに「コマメジマ!」と読んでくださり、部屋じゅうの沈黙と冷たい視線に、間違いだと気づいて、あわてて訂正。今度は「アズキジマ!」とお読みになった。墓穴を掘る、とは、まさにこのことだろう。人名、地名のカン違いはよくあるけれど、ここまで極端なのも、珍しい。
 彼女は他にも、満員御礼を、「マンインゴレイ」と読んだり、喫茶店を、「キッチャテン」と読んだり、実にさまざまな「武勇伝」を残してくれた。あれを「武勇伝」と呼んでいいのかどうか、謎だが。

 そういえば、今の職場には、「豊後」を、「トヨゴ」と読んだヤツがいましたっけね。
 豊臣秀吉の「豊」だし、大阪には豊中市(トヨナカシ)という地名もあるから、トヨゴだと思った、とのことで、う~む、さすがは大阪人………と、感心している場合ではない。
 お願いですから、それは「ブンゴ」と読んで下さいっ!(豊後=江戸時代の大分県の名、つまり藩名)


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一体どんな転び方を………

Category: 駄文・雑文・エッセイもどき  
 数日前のこと。
 いつもの通り、職場で食料品の品出しを始めてからしばらくして、「あれ? ひとり足りないような気がするけど」と思って人数を確認したら、同じ早朝パート勤務の、K君の姿が見えない。
 遅刻か? それとも急きょ、誰かと休みが入れ替わったか? どちらにしてもよくあることなので、あまり気にはしていなかったのだが、そこへ、チーフがやってきて、曰く。
「K君、入院してしもた」
「えぇ? 入院っ?」
 私の声は、4分の1オクターブほど、はね上がった。
「入院って、どないしたんですか、彼!」
「骨を折ってしもて………」
「骨を折ったって、つまり骨折っ?」
 この時点で、さらに半オクターブほど、はね上がり、
「骨折って、一体、どこをっ?」
「………あご、の複雑骨折」
「あ、あ、あごぉ~~~っ?!」
 ここに至って、最終的に、きっちりと1オクターブは高くなっただろうか。

 一瞬、私の頭の中に、「あしたのジョー」のウルフ金串の顔が浮かんだが(ウルフ金串=ジョーのクロスカウンターであごを砕かれ、現役引退したバンタム級のプロボクサー)。
 もちろん、K君はボクサーではないし、そもそも、ケンカっ早さなどとは無縁の性格だ。ケンカだなんて、聞いただけで逃げ出すタイプだろう、多分。
 そのK君が、なんであごの骨を、それも複雑骨折するのか?
 チーフが聞いたところによれば、仕事が済んで買い物に出た先で(うちの店ではない)、ただ単に、転んだだけなのだという。そりゃあ、転んで骨折するのは珍しい現象ではないけれど。
「その骨折箇所が、なんで、あごなんやっ?」
というのが、私も含めた、彼の同僚全員の共通意見である。
 よほどの運動オンチでない限り、人間、転びそうになった時は、とっさに手を前に出そうとするものだ。顔や頭部を守ろうとする防衛本能が働くからだが、口の悪い同僚の男性陣などは、
「一体、どんな転び方したんや、あいつは」
「普通、あごから転んだりするか?」
「よっぽど、転び具合が悪かったんとちゃうか?」
 K君の容態は二の次にして、転び方の検証を始める始末で、入院中のK君がこれを聞いたら、
「他人事やと思うて、何を話しとるんですかっ!」
と怒りだすであろうこと、請け合いである。
 人間、珍しい場所を骨折すると、あんまり同情してもらえないらしい。
 やはり、骨折する時は、無難な場所を骨折するに越したことはないようだ。
 ああ、いや、それ以前に、骨折などしないほうが、ずっといいに決まっているが。

 閑話休題。
 それにしても、私は今回、伝言ゲームの怖さを思い知った。
「K君が、買い物先で、転んで、あごの骨を複雑骨折した」
というのが、私も含めてその場にいた同僚の聞いた内容、だったはずなのに。
 4時間後、私たちの勤務時間が終わった時点で、他の部署に伝わっていた話ときたら、
「自転車ごとひっくり返って、あごと鼻がつぶれた」
「車同士の正面衝突で、顔がつぶれた」
「かなりの重傷で、集中治療室に入っている」
 ………そんなこと、誰が言うたんやっっっ!
(ちなみにK君は意識もあるし、首から下はピンピンしています)
 
 皆さん、伝言ゲームって、コワいですね、コワいですね、コワいですね。
 気をつけましょうね、気をつけましょうね、気をつけましょうね。
 それでは、さいなら、さいなら、さいなら♪(by 淀川長治)


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猫のこだわりに悩む

Category: 駄文・雑文・エッセイもどき  
 なくて七癖。猫にひと癖。
 我が家の次男猫タカヤには、悪癖がある。異様なまでに、毛織物が好きなのだ。
 うっかり脱ぎ捨てたセーターの上に、いつの間にか丸くなって寝ていた、というレベルならば問題はない(セーターが毛まみれにはなるけれど)。そのレベルでは済まないから、悪癖なのである。
 彼は、毛織物を見逃さない。しまい忘れたセーター、カーディガン、その他諸々を発見したが最後、口にくわえて、家じゅうを引きずりまわした挙句の果てに、牙を立てて食いちぎろうとする。くわえて引きずりまわしながら、「ニャオオオ~ン、ウニャオオオ~~~ン♪」と、くぐもった声で雄叫びを上げるその姿。どう見ても、毛織物を獲物に見立てて遊んでいるとしか思えない。
 それも、私たちの見ている前で、やる。というか、わざわざ隣りの部屋から、セーターをくわえて、持ちだしてくる。そして私たちの目の前で、これ見よがしに、「ウニャオオオ~~~ン♪」。
 何が言いたいのだ、オマエさん。

 昔、猫の放し飼いが主流であった頃。散歩に出た飼い猫が、捕らえた小鳥やネズミや虫を、飼い主のもとまでせっせと運び、ありがたくも貢いでくださるという話なら、さんざん聞いたことがあるが。
 もしかして、タカヤもあれがやりたいのだろうか? 毛織物を獲物に見立てて、私たちにプレゼントしているつもりなんだろうか? もともとが私のモノであるセーターを、得意満面、それも穴あき状態にしてプレゼントされたって、私は困る。ものすご~く、困る。
 被害が、私のセーターやカーディガンだけで済むのであれば、まだいいが(いや、あまりよくないが)、もちろん、私のモノだけで済んだためしは、これまで、ただの一度もない。
 一度など、母が父のために買ってきたセーター、それも、まだ商品タグがついたままだったセーターを、思いっきり、食いちぎってくださった。母が激怒したことは、言うまでもない。
「アンタなんか、もう、野良にしてやるっっっ! 出ていきなさいっ!」
と怒り狂う母をなだめるのに、私がどれだけ苦労したことか。
 もちろん、どんなに母が怒り狂おうが、タカヤに反省の色などなく(そもそも反省の色とはどんな色か?)、その数日後には、あろうことか母の手編みの父のカーディガンを引きずりまわして食いちぎり、再度にわたって激怒した母が、
「アンタなんか、もう、野良に~~~(以下、略)」
 嗚呼、もう………いい加減にしてくれっっっ!

 ちなみに、彼の好みは、毛織物に限られる。これならいくらでも食いちぎっていいから、とご進呈した、古くなったタオルや雑巾などには、目もくれないのだから、また困る。
 とにかく、彼の、この妙なこだわり、というか悪癖の被害を、こうむらないようにする方法は、私の知る限り、ただひとつしかない。セーター、カーディガンなどを脱いだら、絶対に、その場に置きっぱなしにしないことだ。
 タカヤが我が家に来て、11年。
 これが、我が家の家訓となっている。


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早朝出勤の恐怖

Category: 駄文・雑文・エッセイもどき  
 私の現在の仕事は、スーパーマーケットの早朝の品出し(主に生鮮食料品)なので、朝が早い。夏場以外は、ほぼ真っ暗な中を自転車こいで出勤し、階段をテクテクと3階まで登ったあと、非常灯しかついていない廊下を歩いて、ロッカールームへご到着、となる。
 何年前のことだったかは、忘れたが。
 その日、いつもの通り階段を3階まで登り切って、廊下へ一歩踏み出した私は、十数メートル先にあるロッカールームのドアの前に、誰かが立っているのに気がついた。
 白いブラウスにタイトスカート姿の女性。早朝品出し業務の私とは、明らかに制服自体が違っている。というか、そもそも、スカート姿の事務職の女性陣が出勤してくる時間帯ではない。
 ここまで書いてきて、なんだかこの話、以前にもどこかで書いたような書かないような、と思い至ったが、まぁいいか(よくないって!)。読んだことがある、とおっしゃるかた、もし、おられたら、ゴメンナサイ。

 さて、閑話休題。
 なんで、こんな時間に事務の人が? と、よく見ようとして、次の瞬間、私は凍りついた。
 その女性には………首から上の部分が、ない!

 ぎゃあああああっ!(注・心の叫び)

 心臓が口から飛び出しそうな恐怖、とは、まさにこのことだと、その時、思い知った。
 驚いたり怖かったりした時、瞬時に、ホラー映画の殺され役の女優のような、絶叫を出すことができるタイプと、逆に、恐怖のあまり声が固まって出なくなってしまうタイプと、人間はだいたい、このふたつに分かれるんじゃないかと思うが、そのどちらなのかと問われれば、私は、後者のほうになる。
 上記のような絶叫が、私の口から飛び出さなかったのは、私が肝の据わった性格だから、というわけでは全然なくて、ただ単に、口から出る寸前の絶叫が、凍りついてしまっただけである。
 いや、結果的にいえば、凍りついてしまって、よかったのだが。

 非常灯しかない暗がりの中で、ぼんやりと見えた、首のない女性。
 口から飛び出しかけた心臓を、何とかなだめて、よくよく見たら。
 それは、勤務先の正社員の制服をお召しになった女性のマネキン、それも首なしタイプでらっしゃった。
 勤務先には服飾売り場もあるので、マネキンの2体や3体、廊下に置かれていたっておかしくはないし、それを明るい日の光の下で見たなら、マネキンだろうが首なしだろうが、何ということはなかったのだろうけど。
 夜明け前の、まだ非常灯しかついていない廊下で見たとすれば、話は、まったく別である。
 ホッとすると同時に怒りがこみ上げ、
「誰じゃあっ! こんなとこに、こんなもんを置いたんはっっっ!」(これも一応、心の叫び)

 ………もっとも、この首なしマネキン嬢、その日の仕事が終わってロッカールームへ戻ったら、ドアの前ではなく、事務所の最奥の目立たない場所に左遷させられてしまっていた。多分、おそらく、私と同様に仰天する人が続出して、異動を余儀なくされたのだろうと推察する。
 やれやれ、と胸をなでおろしつつも、マネキン嬢が左遷を恨んで、ホンマに化けて出たら困るよな、と、余計な(マヌケな)心配をするあたり、私の空想力は、ちょっと常軌を逸している(かもしれない)。


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猫の危機管理能力を疑う

Category: 駄文・雑文・エッセイもどき  
 既にお空の住人となった、我が家の長男猫・レンは、まだ若かったころに一度、かなり思いきり、本棚から落下したことがある。
 猿も木から落ちる。弘法も筆の誤り。そりゃあ、猫だって、たまには落ちることもあるでしょう、と言われてしまえば、それまでなのだが。
 走っていて足をすべらせて落ちた、とか、寝返りをうったはずみで落ちた、などというレベルではない。本棚の上を、普通にトコトコと歩いていて、落ちたのだ。
 日時や年号まで覚えていないが、多分、レンが我が家に来て、まだ3~4年目ぐらいの時のことだったと思う。たまたま、少し離れた場所から、レンの動きを、見るともなく見ていた私は、そこで偶然、目撃してしまったのだ。本棚の上を歩いていた彼が、後足を思いっきり踏み外して、本棚から落下する瞬間を。

 そこが、もっと幅の狭い場所だった、とか、あるいは足場のよくない、バランスを取りにくい場所だった、というのであれば、さもありなん、と納得もするのだが。
 レンが乗っていた本棚は、かなり大型サイズのもので、幅も、たっぷり30センチはあった。その本棚の真ん中を、それも、走るのではなく普通にトコトコ歩いていて、何だって足を踏み外すのだ? それも、よりにもよって、猫がっ!
 ええ~~~っ! と仰天した私の目線の先で、後足を思いっきり踏み外したレンは、それでも最後の抵抗か、あるいは猫としてこのまま落ちるわけにはいかん、と思ったのか、前足2本で本棚の上に必死の形相(といっても、私の位置からは彼の背中しか見えてない)で、しがみついて見せた。
 とはいうものの、ブロック塀や木の幹と違って、本棚の上は、猫が爪をひっかけることができるような、ザラザラ・ボコボコとした材質ではない。
 私がすぐ近くにいたのであれば、とっさに下からお尻を支えて、レスキューできたのかもしれないが、残念ながら、その時の私は、本棚からたっぷり3メートル以上離れた場所に座っていたため、愛猫の危機を救わんとして駆けつけるには、ちょっと距離がありすぎた。
 結局、「ミャアァ~~~ン!(たしゅけてえ~~~っ!)」という、世にも情けない鳴き声を残して、彼は、本棚から、ボテッと落ちた。それでも最後は、何とか猫としての沽券を保って足から着地、というか落下したので、お尻や背中を床に打ちつけることはなかったのが、せめてもの幸いといえば幸いだろうか。

 性格的に見ても、かなりの割合で「よく言えばおっとり」、「悪く言えばドンくさい」タイプの猫だなぁ、という自覚は、飼い主の私にもあったのだが。それにしたって、幅30センチの本棚の上を、ごくごく普通に歩いていた猫が、まさか、足を踏み外して落ちるなんて、いくらなんでも、あんまりな話でしょ………。
 猫といったら、運動神経がよくて俊敏で、そんなドジは踏まない生き物だと思っていたのだが。我が家の長男猫に関して言えば、どうやら、それは買いかぶりであったか。完全室内飼育のお坊ちゃん育ちだけあって、見事なまでに、危機管理能力に欠けている。
「あんたって、一応、猫だったはずだよねぇ?」
と、本棚から落下直後の長男猫に向かって、思わず問いかけてしまったが、彼はせっせとお手手を舐めては顔を洗うのに忙しく、私の問いには無反応なままだった。
 失敗した時や気まずい時、あるいはイタズラがばれた時。
 猫が、ほぼ100パーセント、「見なかったことにしてくれよ」と言わんばかりの顔で、そっと横を向いて手を舐めたり、顔を洗ってみせたりするのは、どういうわけなんですかね、一体。


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タカヤ君♪

タカヤ(男の子)
アメリカンショートヘア
(ブルーシルバータビー)
2005.10.19.生まれ


マル君♪

マル(男の子)
マンチカン
(レッドタビー)
2011.11.05.生まれ


レン君♪

レン(男の子)
アメリカンショートヘア
(シルバータビー)
2001.3.25.生まれ
2011.2. 2.虹の橋へ
(享年9歳と10ヶ月)
(「虹の橋通信」の担当ニャン)


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