我が家のお猫様の優雅な毎日

アメショのタカヤ君とマンチカンのマル君、虹の橋のレン君のお気楽日記♪

それは〇〇工事です!

Category: 駄文・雑文・エッセイもどき  
 またもやタイムラグの大きな話で申し訳ないが、今から20数年前のこと。
 勤務先の同僚が毎日通っていた銭湯の(その当時、彼女の家には風呂がなかったから)、壁に取り付けられていた配水管が、壊れて落下した。
「で、何しろ客商売やろ? そうそう何日も休業するわけにいかんし、っていうんで、とにかく大急ぎで、修理することはした、らしいねんけどなぁ………」
と、同僚。
「修理することはしたけど? それで、どないしたんや?」
と、私。
「それがなぁ、営業再開したその日に、修理したはずの、壁の配水管が………」
「ふむふむ、配水管が、どないした?」
「また、落下してきよったねん」
「………」
「せっかく大急ぎで、突貫工事で修理したっちゅうのに、まったく………」
 あまりといえば、あまりにもあまりな展開だったので、私の言語中枢機能が回復するまでに、約2秒半ほどの空白があった(と、思う)。
「アンタ、そりゃ、突貫工事とちゃうやろ、欠陥工事やっっっ!」

 ボケ&ツッコミは、大阪の日常である。
 ボケた相手に素早くツッコむ、これが大阪人である。
 直木賞作家の三浦しをんさんが、ご自身のエッセイの中で語っておられるのだが、所用のため新幹線で大阪に来て、知り合いとの待ち合わせの駅名がうろ覚えなまま、
「あの~、コスモポリタン駅に行きたいんですが………」
と、駅員にたずねたところ、
「そりゃ、コスモスクエア駅ですわ」
と、即座にツッコまれたのだそうな。
 さすが大阪、と、三浦しをんさん、すっかり感心しておられたが。
 相手が客であろうとも、ツッコむべきところではツッコむのが大阪では普通、というか当たり前なので、それじゃ~こんな場合、東京というか関東圏では、駅員はどんな対応をするんや? と、私は真剣に考えてしまった。
 駅名の言い間違いには言及せず、さりげな~く、コスモポリタン、もといコスモスクエア駅への行き方だけをお伝えするのであろうか? うう~む………。

 ああ、いやしかし、それにしても最近の駅名って、難解なカタカナ語が使われとるんですなぁ。コスモポリタン、じゃなかった、コスモスクエア駅なんて、私も、三浦しをんさんのエッセイを読むまで、知らなかった。これでも一応、大阪人の端くれなのだが。
 ちなみに、コスモポリタンならぬコスモスクエア駅とは、大阪市営地下鉄の中央線、もしくはニュートラムの南海ポートタウン線、この2路線の始発及び最終駅だそうである。ネットで検索したら、あっという間に出てきた。いやぁ、便利だなぁ、検索システムって。


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次男は他力本願

Category: 駄文・雑文・エッセイもどき  
「ドアを開けるのは普通の猫です。開けたドアを自分で閉めたら、化け猫です」
と、誰かが、何かの本に書いてあったと記憶するのだが。
 まぁ、化け猫か否かは別として、自分でドアや引き戸を開けてしまう猫は、けっこう多い。
 我が家では、長男猫のレンが、そうだった。
 家の各部屋のドアノブが、昔のような、つかんで回すタイプではなく、お年寄りや障害がある人でも開けやすい、L字型のフックタイプだったから、一度コツを覚えてしまえば、あとは簡単だったようだ。
 ドアノブの真下に座り込み、後足でスッと立ち上がったかと思うと、L字型のドアノブに前足を乗せ、体重をかけて、グイッと押す。私の部屋のドアは内開き、つまり部屋の内側へ向けて開くタイプのドアだから、こうするだけで、猫1匹の力でも、実にたやすく開いてしまう。
 レンが、私の部屋のドアを、ノックもなしに(当たり前だが)勝手に開けて、堂々と入ってくるようになるまでに、大した時間はかからなかった。
 うう~む、お年寄りや障害のある人に優しい作りということは、つまり、猫にも優しい作りということなのね。などと、感心ばかりはしていられない。レンはあくまでも普通の猫であって、化け猫ではないから、ドアを勝手にあけることはできても、閉めることにまでは考えが及ばず、おかげで、冬場の私の部屋は、寒かった(エアコンの意味がないから)。

 猫を複数で飼っていると、猫から猫へ、同じような知恵やイタズラが伝授されることは珍しくないが、我が家の場合、この「ドア開けの極意」は、なぜか、次男のタカヤに伝わらなかった。
 親バカ承知で言わせてもらえば、タカヤは、かなり「かしこい」猫である。頭の良さだけに限っていえば、レンよりもずっと上だったはずなのだが、タカヤは、レンの「ドア開け」を、その後ろに座って見ているだけで、一度も、真似しようとしなかった。
 レンがドアを開けるのをじっと待ち、開いたところで、レンの後ろにくっついて一緒に入ってくるという、実にちゃっかりした猫だったのだ。
 自分でドアを開ける努力をするより、レンの「ドア開け」に便乗したほうが、ラクに決まっている。タカヤは、猫として、ラクな道を選択したわけだが、それでは、レンがいなくなってしまった6年前、あきらめて、自分でドアを開ける努力をするようになったか、というと、これまた、そんな気配は微塵も見せることがなかった。
 彼は、閉じたドアの前で、ひたすら、ミャアミャア、ウミャアウミャアと鳴き続け、根負けした私がドアを開けてくれるのを待つ、という戦法に打って出たのである。うう~む、どこまでも他力本願なヤツ。
 一度鳴き始めると、これが相当にしつこく(私に似たのか?)、特に夜だと、同居の親の安眠妨害にもなりかねないから、開けてやるよりほかにない。
 タカヤの催促を封じるためには、結果として、私の部屋のドアを開放しておくしかなかった。レンにせよタカヤにせよ、私の部屋に自由に入れないことが、いたくご不満であったらしく、ドアさえ開けておけば、文句は出ない。出ないのはいいが、しかし、そのおかげで私の部屋は、昔も今も、冬になると、寒い。


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猫トイレ・トライアングル

Category: 駄文・雑文・エッセイもどき  
 猫は、きれい好きな動物である。
 そんなことは、よ~く判っている。判っているから、猫がトイレを使用するたび、可能な限りまめまめしく、スコップ片手に掃除を繰り返してきた、のだが。
 最近、そのまめまめしさが、かえって仇になったのではないか、とも思える事態が、勃発し始めている。次男猫のタカヤも、三男猫のマルも、ちょっとトイレが汚れているだけで、使用をためらうようになってしまったのだ。
 汚れているといっても、ほんの1ヶ所、それも大ではなくて小のほうをした痕跡があるだけなのに、これじゃ~使えない、と言わんばかりに、トイレの前をウロウロ、そわそわ。
 いつも、どちらかがトイレを使うたび、可能な限り速攻で、私が掃除をしてしまうものだから、2匹とも、トイレは何の痕跡もないキレイな状態が当たり前、少しでも汚れたトイレなど、使うのは猫のプライドが許さん、と思うようになってしまったらしい。
 私だって仕事や買い物、その他もろもろ、することがあるんだから、そうそう、いつもいつも猫のトイレばかり見張ってはいられない。たまの汚れの見落としぐらい、勘弁してよと言いたいが、言ったところで相手が理解不可能なのも判っているので、今日もせっせとスコップ片手に、猫トイレ掃除に励んでいる。

 朝、私が起きると、猫たちも起きる。
 我が家の猫トイレは3つあって、これを仮に、A・B・Cと名づけておくが、まずは起床と同時に、マルがAのトイレで、チ~~~ッと小のほうを済ませる。もちろん、速攻で掃除完了。
 着替えて洗濯を始めたところで、Bのトイレから、ザカザカと砂をかきまわす音が。
 今度はタカヤが小のほうか? と確認しに行くと、思った通り。もちろん、これも速攻で掃除。
 さぁ、洗濯機を回してる間に、すべての部屋にワイパーをかけねば!
 と、思ったところへ、再び、今度はかなり激しく、ザッカザッカと砂をかける音。
 2匹とも、小のほうは済ませている。ということは、大のほうかっ? 出したのはどっちだっ? 朝は忙しいんだから、このへんで勘弁してくださいよ、も~~~!
 と、確認に行ったら、タカヤがCのトイレから出てくるところだった。こんもりと砂がかけられたブツを、これまた速攻で回収し、さて、今度こそ本格的にワイパーをかけるぞっ!
 と、気合いを入れたところへ………今度は、最初に掃除を済ませたAのトイレのほうから、ザッカ、ザッカ、ザッカ、ザッカ。アンタたちは、妖怪「アズキ洗い」かっっっ!
 ワイパーを握りしめて見に行った先では、マルが、出し終わった自分のブツに、せっせせっせと、懇切丁寧に砂かけをしておられるところだった。

 AからBへ、BからCへ、そして再びCからAへ。
 朝っぱらから、猫トイレのトライアングル。
 お願いよ。そんなにきれい好きだというのなら、自分たちのトイレは自分たちで、責任もって掃除していただくというわけに………いかないことが判っているから、今日も私はスコップ片手に………嗚呼、エンドレス!


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火の手と水の手

Category: 駄文・雑文・エッセイもどき  
 本を読んでて知ったのだけど、「火の手」、「水の手」という言葉が、あるそうな。
 説明によれば、「水の手」というのは、またの名を「緑の指」。庭の草花や部屋の中の観葉植物を、さほど労せず、お手軽に簡単に育てることができる手、なのだそうで。
 となれば、「火の手」というのは………?
 もはや、説明など不要だろう。早い話が、その逆だ。どんなに一生懸命に、丹精込めて育てても、なぜか必ず、植物を枯らしてしまう手、ということになる。
 エッセイなどを読んでいると、この「火の手」の持ち主、文筆業を生業とする人の中に、それなりの割合で存在することが判る。私が知っているだけでも3~4人いるから、実際の数は、もっと多いんじゃないか?

 とにかく、「火の手」の持ち主というのは、植物を枯らしまくってしまうらしい。「水の手」の持ち主から、「簡単なのよ~♪」と懇切丁寧な指導を受けて、せっせとその通りに育てても、手元の観葉植物は、遅かれ早かれ枯れてしまう運命にあるそうで、育てるのにさほど手間のかからない、少々放置しても大丈夫なはずのサボテンさえ、枯らしてしまう人がいるというから、それはそれで、なんだか、ものすごい。
 世話した甲斐もなく枯れてしまった鉢植えを、やむなくベランダに放置しておいたら、あろうことか、枯れたはずの部分から次々に新芽が出て、すくすくと育ち始めた、なんて例もあるようで、ここまでくると、もはや、育てる本人の努力や勉強が足りなかったせい、というわけでもないような気がしてきた。
 きっと、「火の手」の持ち主の人は、自分自身でも気づかないところで、植物との相性が悪いんだろう、多分。

 閑話休題。
 で、私は、「火の手」「水の手」、どちらなのか? 実はこれが、まったく判らない。
 というのも、生まれてこのかた、本格的に植物を育ててみた経験がないからで、唯一、小学生の時の自由研究で、アサガオの鉢植えを育てたことぐらいしか、記憶にない。
 まぁ、この時のアサガオを枯らした覚えはないし、夏休みの間、次々と花が開くのを、それなりに楽しみにしていた気がするから、子どもの頃の私は、少なくとも「火の手」の持ち主ではなかったはずだが………。
 果たして、大人になった今でも、子どもの頃と同様にアサガオ、いや、別にアサガオでなくてもいいのだが、何か植物を育てることができるのか、否か?
 こればかりは、実演してみないことには、判りようがない。
 で、実演してみたのかというと………枯らしてしまった時の落胆が怖くて、未だに、サボテンひとつ育てていないのだった。

 サボテンであれ何であれ、ある程度の観葉植物を育てるとなったら、やはり、ベランダで(我が家はマンションだから)土いじりのひとつもやってみないことには、埒があかないだろう、という気もする。
 しかし、その「ベランダでの土いじり」は、ベランダが汚れることを極端に嫌う母によって、全面禁止の指令が出ているため、当分の間、実行不可能なのである。
 まぁ、今はとにかく、自分が「火の手」か「水の手」か、ということよりも、日々、ろくでもないイタズラばかり繰り返す「猫の手」の持ち主との付き合いのほうが、優先事項であることだけは、疑いようがない。


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殆ど連想ゲーム

Category: 駄文・雑文・エッセイもどき  
 もう20年以上前(またもや、すごいタイムラグ)、印刷会社に勤めていた頃だが、「テープ起こし」という作業をときどきやった。
 「テープ起こし」とは、カセットテープに目覚まし時計のベルを聞かせて眠りから覚ます作業、というわけでは、もちろん、なくて(誰ですか、本気で信じたのは)。要は、カセットテープに録音された会議や講演の内容を、イヤホンで聞き取りながらワープロ入力する作業なのだが。
 何しろ、録音された声の中には、おそろしく早口の人や、発音不明瞭な人が山ほどいらっしゃるので、テープの音声を聞き取る耳と、ワープロのキーボード、そしてワープロの画面、と、3ヶ所に同時に神経を集中しなければならず、うまく聞き取れなかったりすると、次第に、入力する手にも殺気がこもってくる。
 ダン! ダン! ダダダダダッ! ダダン! ダンダンッ! ダダダダダダンッッッ!
 と、私の席から、キーボードを叩きつける異様な音が聞こえてきたが最後、上司も同僚も恐れをなして、誰も、周囲に近づいてこなかった(ような気がする)。
 最悪なのは、その当時、勤務先と取引が多かった土木関係各社の会議の入力で、何がどう最悪なのかといえば、専門用語が多すぎるのだ。
 どんな業界にも専門用語はあるはずだが、土木関係や医療関係(こちらはやったことはないが)の専門用語ほど難解な言葉はあるまい、と、私は未だに信じて疑わない。

「〇〇の、×××のキョーキャクにつきましては………」
 キョ、キョーハク? いや違った、キョーカク? キョーカクといったら胸郭? 胸がどうしたって? いや、これも違う。ああ、そうか、キョウキャク、つまり「橋脚」か!
「××の、△△△のクッサクにおきましては………」
 ク、クサク? 何が臭いって? いや、クッサクか。「掘削」、つまり掘ることか!
「△△の、〇〇〇の道路のカクフクについてですが………」
 カクフク? 道路に書いたり拭いたり? カクフク、カクフク………ああ、「拡幅」!
 他にもまだあるが、書いていたらきりがないから、このへんでやめておく。
 まったく、連想ゲームかいっっっ!

 しかし、専門用語と同じくらい困ったのが、この業界だけに通じる略語の数々。就職活動を「就活」と略したり、育児休業を「育休」と略すような、そんな簡単なレベルではなかったのだ。
 ハンコウさん、という呼び名が、やたらと出てくるのだが、誰かの名前だろうと見当がつくだけで、そもそも、どんな漢字を使うのかが判らない。同様に、ホンシさん、という呼び名も多発していて、こちらもハンコウさんと同様、漢字が不明である。
 判らない言葉は、とりあえずカタカナで入力していくことにしていたが、それにしても、ハンコウさん、ホンシさん、ハンコウさん、ホンシさん、と連発されるので、気になって仕方がない。
 変わった読み方の名前だよなぁ、どんな漢字を使うんだ?

 この私の疑問は、聞き取り入力も終盤にさしかかった時点で、やっと明らかになった。
 ハンコウさんは、「阪高さん」。ホンシさんは、「本四さん」。
 ちなみに、ふたつとも、人の名前ではない。
 阪神高速道路公団、略して「阪高」。
 本州四国連絡橋公団、略して「本四」。

 ………アンタら、それって、略しすぎやろっっっ!

 この略し方で、即座にフルネームを想像できる人間がいたら、別の意味でコワい。そんなことが可能なのは、それこそ、土木や建築関連の職業についている人間だけだろう。
 こうして、すったもんだの果てに、どうにか、業界の専門用語や略語を理解できるようになった頃には、聞き取るべきテープの残り時間は、あと数分になっていたりするのである………。


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2005.10.19.生まれ


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マル(男の子)
マンチカン
(レッドタビー)
2011.11.05.生まれ


レン君♪

レン(男の子)
アメリカンショートヘア
(シルバータビー)
2001.3.25.生まれ
2011.2. 2.虹の橋へ
(享年9歳と10ヶ月)
(「虹の橋通信」の担当ニャン)


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